きょうてい

夜啼きの森

きょうてえ・・・・・岡山弁で、恐ろしいとかこわいとか・・そんな意味らしいです。。。


今読んでいる小説は岩井志麻子の よなきの森 です。。。

舞台は昭和十年代の岡山。古く小さく閉鎖的な村で起こる人間の歪んだ欲望をえぐぃ感じで描いています。。。。


秋の夜長にホラー小説。。
眠れなくなりそう・・・・・・・・・ですが、酒量はかなり減るかも・・・・・・・?

夜更かしにご注意ですよ(^-^)ノ

2007年10月03日:さりなDIARYsarina

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